制御ソフトウェア研究室

2015年度メンバー業績

  1. 矢田 貴洋,上田清 志, ”Openstackを用いた仮想マシン配置論理の統合的実装方式,” 電子情報通信学会技術研究報告, NS2015-209, pp.237-242, Mar. 2016.
  2. 古屋 翔大,丸山 勇磨,上田 清志, ”分散処理APIを利用したアプリケーションの高信頼データ管理手法,” 電子情報通信学会技術研究報告, NS2015-230, pp.357-362, Mar. 2016.
  3. 長瀬 克成,上田 清志, ”極小サーバを含む高可用クラスタにおける仮想ノード構成法,” 電子情報通信学会技術研究報告, NS2015-231, pp.363-368, Mar. 2016.
  4. 添田 浩基,見越 大樹,上田 清志,竹中 豊文, ”スマートハウスにおける売電価格の変動を考慮した電力供給システムの最適化,” 電子情報通信学会技術研究報告, NS2015-256, pp.511-516, Mar. 2016.
  5. 土屋 佑典,見越 大樹,上田 清志,竹中 豊文, ”仮想ネットワーク割当における残余資源量を考慮したノード割当候補による棄却率改善,” 電子情報通信学会技術研究報告, NS2015-208, pp.231-236, Mar. 2016.
  6. 緑川 和彩,見越 大樹,上田 清志,竹中 豊文, ”耐故障性を考慮した仮想ネットワークマッピング,” 平成27年度 第3回情報処理学会東北支部研究会, Jan. 2016.
  7. 篠崎 泰宏,篠田 貴彦,福田 芳巳,菊間 一宏,上田 清志, ”複雑で信頼性要求・リアルタイム性が高い通信ソフトウェア開発技術,” 第9回ネットワークソフトウェア研究会, Jan. 2016.
  8. 長瀬 克成,上田 清志, ”極小サーバを含む高可用クラスタにおける仮想ノード構成法,” 第58回日本大学工学部学術研究報告会, Dec. 2015.
  9. 行方 護,上田清 志, ”高可用サーバクラスタにおける性能の不均一性を考慮したVM配置制御,” 第58回日本大学工学部学術研究報告会, Dec. 2015.
  10. 土屋 佑典,見越 大樹,上田 清志,竹中 豊文, ”仮想ネットワーク割当におけるノード割当候補を用いた棄却率改善,” 電子情報通信学会技術研究報告, NS2015-76, pp.29-34, Sept. 2015.
  11. Mamoru NAMIKATA, Kenta SATO, Kazumi IIZUKA and Kiyoshi UEDA, ”Methods of Dynamic Scaling with VM for High Availability Server Clusters,” Proc. of the 10th APSITT, IEICE, pp.115-117, Aug. 2015. http://ieeexplore.ieee.org/document/7217091/

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